2024年12月1日からシェアハウスが稼働し始めました。2人の女性が入居され3ヶ月が過ぎました。高齢者ミニデイサービスでご挨拶をし、地域の方たちと知り合いになり、お家へ招かれたりする関係が作れています。また、緊急対応として空いている部屋を利用することもでき、住まいのありがたさを感じています。
まだ実現していないグル―プホームの建設が焦眉の課題です。
本土から沖縄へ移住する方に「住む場所」と「はたらく場所」を提供するという当初の目的が少しずつ実現して今4人の方がB型日日草を利用されています。
今後この方たちの経験談などご報告できればと思っております。
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